2007年3月11日 (日)

たんごくんとイケダくん!番外編。

思い込んだら試練の道を…

っていえばかの有名な

「ジャイアンツのスター」のオープニングテーマである。

それにしてもエンディングテーマは

知らない

ってところがミソだ。

地ならしのローラーを

「コンダラ」

って誤解した人がいるとかいないとか

ってなことでも有名であるが。

さて、この曲。

オイラはってぇと

地ならしのローラーを

「コンダラ」

なんて誤解して歌ったりなんぞはしなかった。

ふふん。

その代わりに

「思い込んだら未練の道を~」

って思っていたのである。

練が練、

たった一文字変化しただけで、

副交感神経に異常を呈した人々の

呆れた玉弄りの物語が、

上野発の夜行列車を降りて

不幸へと落ち延びてゆく

演歌な女の物語に早代わりであるのだ。

昔っから思っていたのであるが、

演歌ってぇのは

のーぢてあんなに貧しい世界観なのであろぉか?

もっとゴージャスな、

それこそ

マドンナの日常

でも描いたよぉな演歌

ってぇのは出来ないもんなんだろうかなぁ。

(但しこれがジャイケル・マクソンの日常

ってぇなことになったら、

どちらかってぇと演歌っぽい気がするのである)

…イケダくんはもと野球部だったそぉだ。

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2007年3月 4日 (日)

たんごくんとイケダくんその3!

「一体どこが気に入らないんですか~?」

イケダくんは縋る様な目でオイラを見た。

そこはイケダくんがオイラを連れてきた

マンションの敷地の一角である。

そぉ、そこを

『マンションの一角』

と言い張れば、

の話であるのだが。

今日はイケダくんプレゼンツの一軒目

大きな道路沿いの3DKのマンションにやって来たのである。

1階はバイクショップとなっており

3階の角部屋が紹介された部屋であった。

部屋を一通り見て「ふ~ん」。

そして駐車場の場所を聞いて

そこに降りてきたところで、

オイラが「イマイチ気に入らない」と言ったことから、

冒頭のイケダくんのクエスチョンとなったのである。

「具体的に言って下されば…」

まったくもってイケダくんは押しが強い。

オイラは内心

“ってゆ~かさぁ~、イケダ、

おめぇさっさと決めよぉとしてやがるだろぉ~。”

と思っていたが、

そんなことは別に炭酸飲料を飲んでいるわけでもないので

オクビにも出さず、

「どこがと言えば何処もかしこも。」

冷酷に答えた。

イケダくんは怯まずに

ず~ず~しくも

「まずはどこでしょうか?」

と気に入らないところを

まるで全部言わせるつもりか

と思えるような聞き方をしてきたのである。

オイラ「あのれすね~、まず駐車場はどこれすってか?」

イケダ「ここの線のところと、ここの階段の下の部分です。」

オイラ「この3分の2が道路にはみ出している所れすか?」

イケダ「そうです。」

オイラ「道路でしょ?ここ」

イケダ「駐車場です」

オイラ「いやいや、道路でしょ。

ってかこんなのほぼ路駐じゃないれすか~

ありえんでしょぉ~が。レッカーされたらどぉすんだ。」

イケダ「ちゃんと車は敷地にかかります!大丈夫です!」

オイラ「大丈夫でもオレがイヤなのっ!」

イケダ「…他にはどのようなところがご不満ですか?」

オイラ「ゴミ集積場が汚いっ!

ポストが壊れているし~、高い共益費は何のため?」

イケダ「そぉは申されましても、

全部満足なさるような物件はなかなかございません。

ペット可の物件となりますと数もすくないので、

早めに決められた方が…。」

出た!営業マンの開き直りである。

家探しってぇのは欲しくもナイ壺を買うのとはワケが違うのだぞ。

押し切られてなるモノか。

オイラ「別に決めなくても困らないし~。」

だって今だって家があってここまで通ってるんだから~、

なけりゃ要は引っ越さなければいいだけの話だし~。」

イケダ「…分かりましたっ!では次に参りましょう!」

オイラとイケダくんの休日デートはまだ続くのである。

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2007年2月27日 (火)

イケダくんとたんごくん2!

…とタイトルをしてみたものの。

今はイケダのことなんぞ

思い返すのもうっとうしいのである。

おや、イケダがどのよぉな失態を?

と思われたあなた。

イケダは確かに失態をやらかしたが、

そ~んなことでオイラが“うっとぉしい”などと言うワケはないではないか。

オイラはそんな小さな穴ではないぞ。

(余談だが緩下剤の使いすぎには注意しましょぉ。

オシリのアナが小さくなります。

→ってゆーか広がらなくなるのよん)

うっとぉしいのはオイラの鼻の穴である。

壊れた蛇口だ~~

耳の奥が痒い~~

口の中が痒い~~

最近扁桃腺に自分で塗り塗り、

あぁ、塗り塗り塗りと自分で薬を塗っているのだが、

もぉね、痒い口の中には

きもちいいってば。

ってなわけで。

ちょっとの間イケダのことなんか忘れたいのである。

ってかこんな所で名前を出されているだなんて

イケダくんは夢にも思っておらんだろぉ。

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2007年2月24日 (土)

たんごくんとイケダくん

イケダくんは自信がなさそうで押しが弱そうで実は押しが強い。

そしてイチローと柴咲コウを足して2で割って、

ウニをまぶしたようなイケメンである。

さて。

そんなウニまみれのイケダくんに、

オイラは

「はいっ!ココで問題です!」

とばかりに課題をふっかけた。

イケダくんは悩みに悩み、

頭を抱え、

時にはうつむいてため息をつき、

時には上司に怒られる未来に怯える。

その元凶は勿論オイラである。

オイラと知り合ったばっかりに、

イケダくんはしなくても良い苦労をしているのだ。

あぁ、かわいそぉなイケダくん!

オイラは言いたいことだけを言い、

気に入らなければぷいっ!

とそっぽを向く。

そんなオイラとイケダくんの関係は、

「不動産屋の若きエース」と

「性質の悪い物件探し客」であるのだ。

いやなに、

あまりの遠距離通勤(&高額交通費)ゆえ、

時々職場の近くに引っ越したいなぁ~

という野望を何度か示したことがあるが、

いっつも湧き上がる野望の時期が悪く

6月とか10月とか)だったので

どぉ~にもこぉ~にもな状態だった。

ならば今ではないか。

ってことで。

まぁ、実際に今現在家はあるんだし、

転勤でも入学でもないので、

なけりゃ今までと変わらないままなだけだし、

ってことで

かる~い気持ちのオイラは

不動産屋のドアを叩いたのである。

そんなオイラにあてがわれたのが、

件のイケダくんであった。

図面を見せながら

イケダくんはおススメ物件を指し示す。

そんなにおススメならば、

とオイラは

「こことここは見れますか?」

と言うと

疾風のようにダッシュして

あっという間に車を玄関前に回してきた。

出てみるとそこには車のドテっ腹に大きく不動産屋の名前が書かれた

白いカローラ。

ところで白のカローラってぇのは不動産屋の定番なんだろぉか。

他の不動産屋の屋号をくっつけたヤツを何度か見かけたぞ。

ってな疑問を抱きつつ車に歩み寄ると、

イケダくんはさっと降りてきて、

なぁんと!

後部のドアを開けてくれるではないか。

まるで超VIP並みの扱いに気をよくする

…以前に不審に思うオイラである。

黒塗りのクラウン(一生縁のない車)とか

プレジデント(来世でも縁がない車)とか

ならともかく白のカローラであるのに、だ。

あんまりにも怪しくて(何が?)

どっか見知らぬ山の中で無理やり書類に印鑑を押されて

オレオレ詐欺の電話をかけさせられたり、

いきなりオシリをなでくりまわされたりしないだろぉな~?

とも思った。

さて普段の運転もの~んびりなんだろうなぁ~

と思われる安全運転で

到着した1軒目。

イケダ「どぉですか?」

オイラ「何がれすか?」

イケダ「い、い、いえ、ここはいかがでしょうか?」

オイラ「う~~んイマイチ。」

イケダ「あ、あの…どこがお気に召しませんか?」

オイラ「(イケダの質問に答えず)他にもありますよね?

だったらそこを一通り見てから。

あ、それとぉ~ここってぇ~動物は飼えますか~?」

イケダ「ど、動物?」

オイラ「そう、動物。」

イケダ「飼ってらっしゃるんですか?」

オイラ「はい~」

イケダ「初めて伺いましたがっ(ちょっと憤慨気味)」

オイラ「聞かれなかったし~、言ってなかったし~。

で~、そんなことより、飼えるの?」

イケダ「今回はペット可の所をご用意してございません。」

オイラ「あそ~。いい物件ありますかね?」

イケダ「…戻ってみなければ分かりません。

ペット可の物件っていうものは結構少なくて…。」

オイラ「じゃ、他でも聞いてみるし、今日はもぉいいや。

帰ります。戻ってもらっていいれすか?」

イケダ「へっ?ちょちょちょっとお待ちください。

探します!探します!」

イケダくんは

きっとオイラをその場に置き去りにして

さっさと帰ってしまいたかったことであろう。

んが、そういうわけにもいかず、

再びオイラを丁重に後部座席に乗せて戻ってきた。

そしてその日はいくつか候補を挙げておくことを約束して

オイラは店を離れたのだった。

・・・つづく

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2007年1月16日 (火)

にっぽんのうた百選・赤とんぼ!

夕焼け小焼けの赤蜻蛉、

負われて見たのは何時の日か

十五で姐やは嫁に行き、

お里の便りも絶え果てた

夕焼け小焼けの赤蜻蛉、

止まっているよ竿の先

この歌は暫くの間オイラの中では

トンボによるトンボのための歌であった。

歌ってぇものは耳で聴くってぇと

色~んな解釈の可能性が広がるものだ。

「あかとんぼ、おわれてみたのは…」の部分で、

オイラはまるでかつて前世で

子供達に追っかけ回されて

捕まえられる危険を体験した赤とんぼのよぉなイメージになってしまい、

どぉ~もオカルティックに

訳のわからない歌に思えてしまっていた(自分だけ?)。

しかも2番でいきなりトンボのネェちゃんが出てきて、

15で嫁に行ったとゆーではないか。

で、嫁に行ったら赤の他人になってしまうので、

里へ手紙なんかも出しゃしない冷たい女に成り下がったもんさ、

そんな浮世に棹差すよぉに

泰然と止まっているのがオイラ赤とんぼ達なのさ…

ってな歌だと思っていたのだ。

作詞の三木露風によって、擬人化もここに極まれり

…んなわきゃ~ないっ!

そんな解釈をするオイラがバカなのである。

これは歌われる歌詞の情景が

過去から現在へと時系列が逆転している所がポイントなのだそぉで。

3番の歌詞のみが実際目にしている現在の実景であり、

そこから2番、1番へと主人公は

記憶の中で時間を遡って行く構成となっている。

で、2番の「姐や」であるが、

これは自分の「同胞としての姉」ではなく、

貧しい農村から請けてきた「子守娘」であるそぉな。

この曲は失われた頃の追想の歌である。

目の前の竿の先に赤とんぼが止まったのを見た主人公は、

『そぉいえば、ちっちゃい頃

「ネェヤ」におんぶされて見たなぁ。

15でネェヤは嫁にいっちまったなぁ~』

という回想なのであった。

さて。

問題は「お郷の便りも絶え果てた」の部分であるが、

これはネェヤ宛に

ネェヤの故郷から届いていた便りのことであるのだよ。

ネェヤがいた頃は

ネェヤの郷から田舎の親の状況を報せたり、

ネェヤの身を案じたりする便りが折に触れ届いていたのだろう。

ネェヤがいなくなることによって、

当然その手紙も届かなくなるが、

いつもあったものが無くなることで

余計に対象の不在への思慕が強調されるものなのであるなぁ。

さて。

それにしても、果たしてネェヤは

本当に嫁にいったのだろうか?

ってことなのである。

「お里の便りも絶え果てた」という、

ネェヤの行方を聞くに聞けないよぉな

緊迫感のある表現が非常に気になる。

このネェヤ、

実は女衒(ぜげん、と読む)に買われて行ったのではないか?

という気がしてならない。

幼かった主人公には、

守をしてもらったネェヤの行方を

「嫁に行った」

としか伝えられていないのだろう。

そして。

実は主人公もネェヤが実は嫁に行ったのではないことを

大人になって最近気づいたか、

知ったかしたのではないだろうか。

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2007年1月15日 (月)

にっぽんの歌百選・あかいくつ!

赤い靴履いてた女の子、

異人さんに連れられて行っちゃった。

横浜の埠頭から船に乗って、

異人さんに連れられて行っちゃった。

今では青い目になっちゃって、

異人さんのお国にいるんだろう。

赤い靴見るたびに考える、

異人さんに逢う度に考える。

…偉人・野口雨情の「異人さん」って歌詞が、

後の世にこれだけ物議を醸し出すとは、

ひいじいさんも

良いじいさんも

知人さんも気がつくめぇ。

実在のモデルと

その後の悲しいお話については

今や詳らかにされているので、

ここで取り上げるまでもナイ。

そんなことより「異人さん」である。

ちょっと振り向いてみただけの「異邦人」ではない、

「異人さん」なのだ。

「異人さん」。

何たる言葉だろぉか。

こ~れ~は~イカン。

政府が遺憾の意を表明するくらいイカン。

(※遺憾の意=国家及び政治家が謝る気が無い時や自分のせいではないということを思っている時、鮮やか言い放つ言葉)

だってさ、あのメロディーに「異人さん」なんて言葉がくっつくと、

どうしても「ひぃ~じぃ~サン」だの

「いぃ~じぃ~さん」だの

「ちぃ~じんさん」だのに聞こえるではないか。

ほら、こりゃいかんだろ。

んなこたどぉ~でもよい。

一番の問題はこれだ!

ここ!

「今では青い目になっちゃって」

とは何事だろぉか!

野口よ、オマエは科学者ではないのかっ!

あぁ、あれは同じ苗字の「英世」なのかっ!

と言いたくなる。

が、そんなことはどっかへさっさとうっちゃっておけば良い。

この曲のキモは、

全体的からそこはかとなく醸し出される

ロリータな香りであろぉ。

“連れられて逝っちゃった”ってとこや

“赤い靴見るたび”

っててめーいい年ぶっこいてどこでそんなに赤い靴見る機会があるってんだえぇ?赤い靴履いて「お帰りなさいご主人様」なんてご挨拶が飛んでくる店で見るたびに考えているんじゃないだろぉな、萌え~

ってなアキバチックな言葉の羅列が、

それを証明している。

と、考えると。

ロリータ&ショタ天国である

わが国に相応しい童謡

であることは間違いないものなのである。

さすが日本の名歌百選に選ばれるだけの事はある予言の曲。

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2007年1月14日 (日)

にっぽんの歌百選!

そもそも日本人はなぜだか百ってゆー数字が大スキなのだ。

親は子供に100点をとれと命じるし、

視聴率は100%に近づくほど良いとされている。

それはもぉ「小倉百人一首」の古に始まり、

今では「名水百選」だの

「日本百名山」だの

「山口百恵」だのと

色々なテーマで百を誂えている。

さて、どんなに文化活動に頑張ってるフリをしようが、

高松塚をカビカビにさせた文化庁に

文化を名乗る資格はナイ。

因みに。

羽音が煩く病原体の媒体にもなり、

勝手に他人から血を奪って行く「蚊」であるが、

音読みでは「ブン」、

訓読みでは「か」と読む。

よって「蚊蚊」でも「ブンか」と読めるのである。

いづれの御時にか、

某超有名心理学者が文化庁長官であった頃、

「日本の歌を百個選べ」とのご指示を出したあらまほしけれ。

某超有名心理学者は

病気により退かざるを得なくなったありをりはべりいまそかりだが、

案は残って何を観点に決めたかは分からねど、

取り敢えず百個決めたらしいのである。

それが文化庁プレゼンツ・「日本の歌百選」だそぉな。

◆「日本の歌百選」に選ばれた歌(50音順)

 仰げば尊し▽赤い靴▽赤とんぼ▽朝はどこから▽あの町この町▽あめふり▽雨降りお月さん▽あめふりくまのこ▽いい日旅立ち▽いつでも夢を▽犬のおまわりさん▽上を向いて歩こう▽海▽うれしいひなまつり▽江戸子守歌▽おうま▽大きな栗(くり)の木の下で▽大きな古時計▽おかあさん▽お正月▽おはなしゆびさん▽朧(おぼろ)月夜▽思い出のアルバム▽おもちゃのチャチャチャ▽かあさんの歌▽風▽肩たたき▽かもめの水兵さん▽からたちの花▽川の流れのように▽汽車▽汽車ポッポ▽今日の日はさようなら▽靴が鳴る▽こいのぼり▽高校三年生▽荒城の月▽秋桜(コスモス)▽この道▽こんにちは赤ちゃん▽さくら貝の歌▽さくらさくら▽サッちゃん▽里の秋▽幸せなら手をたたこう▽叱(しか)られて▽四季の歌▽時代▽しゃぼん玉▽ずいずいずっころばし▽スキー▽背くらべ▽世界に一つだけの花▽ぞうさん▽早春賦▽たきび▽ちいさい秋みつけた▽茶摘み▽チューリップ▽月の沙漠(さばく)▽翼をください▽手のひらを太陽に▽通りゃんせ▽どこかで春が▽ドレミの歌▽どんぐりころころ▽とんぼのめがね▽ないしょ話▽涙(なだ)そうそう▽夏の思い出▽夏は来ぬ▽七つの子▽花=作詞作曲・喜納昌吉▽花=作詞・武島羽衣、作曲・滝廉太郎▽花の街▽埴生(はにゅう)の宿▽浜千鳥▽浜辺の歌▽春が来た▽春の小川▽ふじの山▽冬景色▽冬の星座▽故郷▽蛍の光▽牧場の朝▽見上げてごらん夜の星を▽みかんの花咲く丘▽虫のこえ▽むすんでひらいて▽村祭▽めだかの学校▽もみじ▽椰子(やし)の実▽夕日▽夕やけこやけ▽雪▽揺籃(ゆりかご)のうた▽旅愁▽リンゴの唄(うた)▽われは海の子
う~む、つらつら見ても
日本人が作ったってゆー事以外に
共通点はなさそぉだが。
きっと文化庁が日本文化の保護
伝承と言う
高邁な意識に基づいて
決定されたに違いない。
それにこれらはきっと
カビたり
剥がれたり
変色したりしないだろぉって思っているだろぉからな。
ふふん。
…これを元に何か書けば、
取り敢えずは100ネタは出来るな。
ってことで、
新企画「途中で飽きて投げ出す可能性100%SOかもね!
・ニッポンの歌百選を歌う!」

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2007年1月10日 (水)

おコタ、新年のご挨拶!

200701101954000 ご主人さまにお年玉もらっちゃった。

あ、玉じゃないってか。

おとし棒。

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2007年1月 7日 (日)

こぎつねこんこん!

_069 和風建築で障子を見つけると

必ず影絵をしてしまう 4点

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2007年1月 5日 (金)

ここはどこ!?

暮~正月にかけて墓参り。

で、その途中で(これは帰路。つまり自宅に戻る途中。)

そのいちNec_0371

そのに

Nec_0372

さぁ~て、ここはどこでしょぉ~。

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